-
Notifications
You must be signed in to change notification settings - Fork 350
Open
Description
内容
zipファイルや7zipファイルのパッケージ版、エンジン同梱版を新しく作成し、またエンジン分離が進んだことにより、インストーラー版ではエンジンを別途ダウンロードする形に移行したいと考えています。
現状.github/build and deploy.yamlでは、エンジンをダウンロードしてビルド・デプロイしていますが、エンジンの分離ができたため今後は下記2種類の配布物に分けたいです。
- エンジンを分離したインストーラー版
- エンジンを同梱したパッケージ版(zip形式?/7zip形式?)
これにより.envファイルの内容や、ビルド方法、配布物の場所・手順なども含め、どのようなビルドスクリプト・ワークフローにするか決める必要があります。
このissueの目的としては、このあたりが決まると良さそう?
- パッケージ版(エンジン同梱。zip/7z)の生成フローの明確化
- エンジン分離したインストーラー版の生成フローの整理
- 今後のリリース方法や配布場所の検討
Issue目的としては、現状設計の整理と今後の最適な方法の議論・提案です。
Pros 良くなる点
- ビルド・配布フローの整理、ドキュメントの明確化
- ユーザーの利用ケースに応じた配布物の明確化
Cons 悪くなる点
- ワークフローの複雑化
実現方法
.github/build and deploy.yamlなど現状ワークフローの整理・見直し.envファイルの運用方針見直し- 配布物生成/公開フローの整理・自動化提案
VOICEVOXのバージョン
0.?.0
OSの種類/ディストリ/バージョン
- Windows
- macOS
- Linux
その他
- そもそも何をどこでどのようにリリースするべきか、という観点からも議論したいです。
- Welcome:.env.productionをdownloadVvppに変更する #2943
Reactions are currently unavailable