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こんなサービス(アプリ)をつくりたい① ご意見、アイデア募集中 #6

Description

サービスタイトル

子どものアート作品など(絵、工作、習字、通知表、賞状とか)を撮影保存し、整理整頓できるアプリ
「OMOIDAY(仮)」

概要

  • 自分の子どもが、毎週のように保育園でつくってくるかわいらしい作品たちは、大切な成長の記録。大人になったら見せてあげようと思っていることもあり、なかなか捨てられずたまっていく一方。場所もとるし、色あせ劣化が心配なので、一応デジカメでも撮影しています。
  • ママ友数名に聞いてみたところ、ダンボール箱にとりあえずたくさん入れてあるけれど、整理できてないからいつのときの作品かすらよくわからなくなっている。とか、デジカメ見返さないから、クリアファイルに入る絵だけ厳選していれてるけど、兄弟ごちゃごちゃになってきた。とか。
  • できればその作品をつくったときの「年齢」や、どんなときにつくったのかという「コメントメモ」、そのときの「顔写真」、「声」なども一緒にデジタル保存したいのですが、そんなサービスがありません。(evernoteを駆使するとか。海外の類似アプリを恐る恐る使えばできるけれど)
  • さらに、ただデジタルで整理保存するだけのアプリではなく、手元に残る作品集などに出力するところまで踏み込み、そこでマネタイズしたいと考えています。
    じいじばあばへのギフト需要も取り込みたい。

ユーザーストーリー

『親』は
『子どもの作品(思い出)を残しておきたい』が
『場所を取るから出来ない』ので
『場所を取らずに残せることに価値がある』

シナリオ

どうなったら成功か

①アプリがダウンロードされ、作品がアップロードされること(アップロード数により、課金を発生)
②データとなった作品から、作品集などが制作発注されること(手数料収入の発生)

成功のイメージ

  • ユーザー(親):子どもの思い出の作品がデータ化されて整理整頓、自宅もすっきり。
  • サービス提供者:たくさんのデータがアップロードされ、作品集などの制作発注が入り、手数料収入が得られる。

KPI

①アプリダウンロード数
②アカウント作成数
③稼働アカウント数
④作品アップロード数
⑤作品化率

その他

  • ユーザーインタビューもこれから本格スタートするので、仕様等は全く詰まりきっていません。
  • 自身の子どものころの作品ってどうしてる?とか自身の経験なども含めご意見いただると幸いです。
  • 法人化等はまだ考えていません。できれば、アプリ開発ができる方と出会い、チームをつくって、アクセラレータープログラムなどに応募参加することで、事業化の過程を経験することや、メンターを含め新しい仲間と出会えること、また自らの成長に挑戦してみたいと考えています。
    (平日は、子どもがお昼寝してくれる2〜3時間程度しかパソコンに向かう時間が取れません。土日は、子ども2匹が一日中家にいるので全くなにもできません。進みがスローリーです。すみません。)

NEXTSTEP

  • ユーザーインタビューで使えるようなMVPを手書き図面で起こします
  • ほしい機能を洗い出して箇条書きにします

Metadata

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