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kura/org.eclipse.kura.web2/src/main/resources/org/eclipse/kura/web/client/messages Expand file tree Collapse file tree Original file line number Diff line number Diff line change @@ -693,9 +693,10 @@ netModemToolTipApn=モデムアクセスポイントの名称 (オプション
693693netModemToolTipAuthentication =モデムの認証タイプを選択してください。
694694netModemToolTipUsername =ユーザネームを入力してください。
695695netModemToolTipPassword =パスワードを入力してください。
696- netModemToolTipResetTimeout =モデムのリセットタイムアウト(分)を指定してください。<br><br>0以外の数値を指定した場合、その時間までにPPP接続試行に成功しなかった場合にモデムはリセットされます。<br><br>0を指定した場合、モデムはリセットを行わずにPPP接続の確立を試行し続けます。<br><br>初期値は6分です。
697- netModemToolTipPersist =PPPデーモンが接続終了後も存在する必要があるかどうかを指定するため、PPPデーモンの<i>持続</i>オプションを設定します。
698- netModemToolTipMaxFail =PPP接続試行の失敗回数を制限するために、PPPデーモンの<i>最大失敗回数</i>オプションを設定します。<br><br>初期値は5回です。<br><br>1を指定すると、試行回数は無制限になります。<br><br>PPPデーモンは指定された出力失敗回数に到達すると終了し、その後モデムモニタースレッドによって再開されます。
696+ netModemToolTipResetTimeout =モデムのリセットタイムアウト(分)を指定してください。<br><br>0以外の数値を指定した場合、その時間までに接続試行に成功しなかった場合にモデムはリセットされます。<br><br>0を指定した場合、モデムはリセットを行わずに接続の確立を試行し続けます。<br><br>初期値は6分です。
697+ netModemToolTipPersist =モデムが終了した後に接続の確立を再試行するかどうかを指定します。<br><br>true に設定すると、モデムは接続の確立を試行し続けます。<br><br>false に設定すると、モデムが終了しても接続を確立しようとしません。<br><br><i>接続試行の再試行遅延</i> および <i>接続試行</i> オプションは、このパラメータが true に設定されている場合にのみ使用されます。
698+ netModemToolTipMaxFail =<i>終了時に接続を再開する</i> オプションが有効な場合、連続モデム接続試行の最大数を設定します。<br><br>デフォルト値は 5 回の接続試行です。<br><br>値 0 は制限がないことを意味します。<br><br>接続試行が完了すると、猶予期間の後にプロセスが再起動されます。
699+ netModemToolTipHoldoff =<i>終了時に接続を再開する</i> オプションが有効になっている場合、接続試行間の遅延を秒単位で設定します。<br><br>デフォルト値は 30 秒です。
699700netModemToolTipLcpEchoInterval =PPPデーモンの<i>LCPエコーインターバル</i>オプションを設定します。<br><br>正の数値を設定した場合、モデムは指定された秒数ごとにLCPエコーリクエストをピアに送信します。<br><br>このオプションを無効化する場合、1を設定してください。<br><br>このオプションは、ピアが接続されていないことを検知するために'LCPエコー失敗'オプションと併用される場合があります。
700701netModemToolTipLcpEchoFailure =PPPデーモンの<i>LCPエコー失敗</i>オプションを設定します。<br><br>正の数値を設定した場合、指定された回数のLCPエコーリクエストが有効なLCPエコーリプライを受信しなかった際、モデムがそのピアをデッドとみなします。
701702netModemToolTipEnableGps =モデムからのGPSを有効化します。<br><br>有効化した場合:<br>*1つのモデムポートがNMEAデータストリーム専用になります。<br>*このポートにATコマンドを送信することが不可能になります。<br>*位置サービスも有効化されている必要があります。<br>*モデムのGPSポートに自動的にリダイレクトされるため、位置サービスのシリアルセッティングは変更しないでください。
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