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Yowasou edited this page Dec 13, 2025 · 2 revisions

Hamamatsu.rb #178

自己紹介

  • いつもの

前回ふりかえり

  • VSCode準備しといたぞ
  • エアコン前回だから寒くない

今回のネタ

  • Ruby LSP

  • いろいろ試したところ、Ruby LSPのアドインをインストールしなおしたらリモートデバッグできるようになった

  • 1

  • 再インストールはここから

  • 1

  • ワークスペースの作成、デバッグの構成も必要かもしれない

  • 1

  • 1

  • Prismの警告も表示されるようになった

  • 1

  • 最速で体験する RBS + Steep による 型チェック

  • やっと型チェックできた!VSCode再起動がカギだった

  • 1

  • RBSの運用の仕方がカギのような気がする

  • ここに有名どころのrbsがまとまっている

  • 新機能ラッシュ! RBS最新情報をキャッチアップ | gihyo.jp

この辺参考になりそう

コンテナ上での開発

  • Ruby LSP は デタッチされた言語サーバ です。つまり、VS Code のインスタンスとは別にバックグラウンドで動作するプロセスです。 その機能を提供するためには、Ruby LSP はプロジェクトファイルや依存関係が存在する環境と同じ場所で動作する必要があります。

  • VS Code は標準でコンテナへの接続をサポートしており、これによりエディタの全機能(言語サーバや統合ターミナルなど)がシームレスに動作します。 VS Code の公式ドキュメントには、ローカルまたはリモートでコンテナ上の開発を行う手順が記載されています。

  • なお、Dev Container 拡張機能でサポートされるバックエンドは 公式には Docker のみ です。

拡張機能の管理

  • VS Code の拡張機能は、UI/クライアント側(ローカル) または コンテナ内 のいずれかで実行されます。
    • 拡張機能ビューからインストールした場合、正しい場所に自動的にインストールされます。 拡張機能がどこにインストールされているかは、カテゴリで判断できます。
  • 拡張機能が正しく動作しない場合
    • もしあなたが拡張機能の作者で、拡張機能が正しく動作しない、あるいは間違った場所にインストールされる場合は、[リモート開発サポート](Supporting Remote Development) を参照してください。
  • 注意点
    • 一部の拡張機能では、コンテナ内に追加のソフトウェアをインストールする必要があります。問題が発生した場合は、拡張機能のドキュメントを参照してください。

Ruby

その他

KPT

Keep

  • ついにVSCodeで型チェックできた★
  • rbs生成できた★
  • Rubyの型チェックについて勉強になった
  • エアコン強めにした
  • 久しぶりに参加できたうれしい(このあとも仕事だけど)★

Problem

  • 部屋が寒い
  • rbsあたり怪しい★
  • FireKPTが止まってしまうから先に開いとかないといけない

Try

  • 1月は新年会だよ★★
  • 函館いいなぁ~★★
  • PicoRubyで電子工作の新作★
  • Rubyの型チェック(新しいVerの話)
  • Ruby 4.0 ^_^
    • gemをgoで書いてみたい

次回以降のネタ

  • 新年会
  • Rubyの型チェック(新しいVerの話)

LT

  • 今月は無し

告知

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