オブジェクトの状態管理では、UpdateObjectStateとそれに続くInvokeMethodのリストを保持している。 ただしルーム開始時はInvokeMethodのリストのみ。 クライアントからルーム参加時に初期状態を送ることで、常にUpdateObjectState + InvokeMethod複数という状態に統一できる。クライアント毎に初期状態が異なる状態の検出も可能になる。