画面間プライオリティを特殊な設定にして各画面に図形を描画します。
手前からテキスト画面(横長の長方形)、スプライト(16x16の正方形)、
グラフィック画面(縦長の長方形)が表示されるはずです。
なにかコマンドライン引数を指定するとビデオコントローラに半透明の設定を書き込みますが、
表示結果は同じになるはずです。
512×512画面の左上1/4の範囲に、スプライトを市松模様に表示します。
スプライトを画面中央に左右に並べて表示します。
1ラインあたりの表示限界の確認用です(実機は1ラインあたり最大32個)。
コマンドライン引数で動作モードを指定できます(無指定時は1)。
1... 画面右端から左端にスプライトを128個表示します。2... 画面右端から左端にスプライトを64個、その下の段に左端から右端に64個表示します。