diff --git a/src-ui/res/rules.ja.yaml b/src-ui/res/rules.ja.yaml index e8b608ae1..134ebc6bc 100644 --- a/src-ui/res/rules.ja.yaml +++ b/src-ui/res/rules.ja.yaml @@ -308,3 +308,5 @@ isowatari: "1. いくつかのマスを黒く塗りましょう。\n2. 黒丸は uturns: "全ての灰色の丸を線で繋いでいくつかのペアを作りましょう。灰色の丸は、白丸を経由してペアの灰色の丸と繋がります。\n1. 線を交差させたり分岐させたりしてはいけません。\n2. 黒丸に線を繋いではいけません。\n3. 全ての線は必ず灰色の丸と白丸に繋がれます。また線で繋がれていない白丸があってはいけません。\n4. 線は2つの丸の間で必ず2回だけ曲がります。このとき、2回とも同じ方向へ曲がる必要があります。" numcity: "1. 盤面にある太線で区切られた部分(県)を、それぞれいくつかの小さな領域(市)に分割しましょう。\n2. 県は、点線の上にタテヨコに線を引いて市に分割します。分割せずに1つの市だけでできた県があってもかまいません。\n3. 数字はその市が県内で何番目に大きい市であるかを表し、すべてのマスに1つずつ数字が入ります。1つの県内に同じ大きさの市ができてはいけません、\n4. 同じ数字が太線(県境)をはさんでタテヨコに隣り合ってはいけません。" blindrush: "1. すべての丸を1マス以上、タテかヨコにまっすぐ移動させましょう。丸は途中の太線(壁)を突き破ることができますが、盤面の外に出ることはできません。\n2. 丸の移動はマスの中央を通る矢印で表します。矢印の終点はかならず外枠か太線(壁)にぶつかります。\n3. 丸の中の数字は、丸が何枚の壁を突き破るかを表します。0は1枚も突き破らないことを表します。数字のない丸は、何枚の壁を突き破るかはわかりません。\n4. 矢印どうしが重なったり交差したり、矢印が他の丸があるマスを通過したりしてはいけません。なお、2つの矢印が壁の同じ地点で両側からぶつかることはあり得ます。\n5. ひとつながりになった壁1枚は、すべて1回だけ丸に突き破られます。壁は外枠で分断されるものとして扱います。" +sashikabe: "盤面のマスを黒く塗り、いくつかの白マスのブロックを作りましょう。\n1. 白マスのブロックは必ず幅1マスのL字型でなければなりません。\n2. 丸の場所は必ずL字のブロックの角になります。\n3. 矢印の場所は必ずL字のブロックの端になり、その矢印は必ずブロックの角を指します。\n4. 数字はL字のブロックの面積を示します。\n5. 黒マスが2×2の大きさになってはいけません。\n6. すべての黒マスはタテヨコにひとつながりになります。" +turnaround: "マスの中央を通る線をタテヨコに引いて全体で1つの輪っかを作りましょう。\n1. 線を分岐させたり、交差させたりすることはできません。\n2. 線は全ての数字を通らなければなりません。\n3. 数字は、それを含むマスとその前後1マス、計3マスを通る線が曲がる回数を示します。" diff --git a/src/res/failcode.ja.json b/src/res/failcode.ja.json index a5857c60c..5a3cc59cc 100644 --- a/src/res/failcode.ja.json +++ b/src/res/failcode.ja.json @@ -901,5 +901,9 @@ "lcIsolate.uturns": "2つの灰色の丸が線で繋がれていません。", "lcOnNum.uturns": "線が灰色の丸を通り過ぎています。", "lcNotUTurns.uturns": "線が2つの丸の間で同じ方向に2回曲がっていません。", - "lnOnWhite.uturns": "線が白丸を経由地点としていません。" + "lnOnWhite.uturns": "線が白丸を経由地点としていません。", + "bdPierceGt1.blindrush": "ひとつながりになった壁が2回以上突き破られています。", + "bdPierceLt1.blindrush": "ひとつながりになった壁が一度も突き破られていません。", + "laLenNe.blindrush": "丸が壁を突き破った回数と数字が一致していません。", + "laWallStop.blindrush": "丸が壁にぶつかる前に止まっています。" }