Killer Whale ビルドガイド スタートページ(English)
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- ベースユニットの組み立て
- 側面ユニットの組み立て
- 天面ユニットの組み立て
- 追加ユニットの組み立て
- 全体の組み立て
- カスタマイズ
- その他
Note
2025年5月下旬より一部の部品が3Dプリンター製に置き換わりました。写真や作例と差異がある場合があります。
| 部品名 | 数 | |
|---|---|---|
| キースイッチ | 26〜30 | Cherry MX互換 |
| キーキャップ | 26〜30 | Cherry MX互換 |
| Type-C USBケーブル | 1 | |
| 34mm トラックボール | 0~1 | 遊舎工房、Amazon |
| OLEDモジュール | 1〜2 | 通常は1個、予備の側面ユニットにも付けるならもう1個 |
| ピンソケット4ピン分 | 1〜2 | OLEDモジュールを付け外しする場合 |
| LED(SK6812MINI-E) | 30〜36 | 通常は33個、追加ユニットなしで30個、予備の側面ユニットに3個 |
| TRS、TRRSケーブル | 1 | 2台を繋げて左右分割キーボードとして使用できます。 |
| はんだごて |
| はんだ |
| ピンセット |
| ニッパー |
| カッター |
| やすり |
| 精密ドライバー |
| ナットをしめるもの(ラジオペンチ等) |
| 左手用 | 右手用 | 支柱 |
| コンスルー20ピン 2.5mm |
| ゲームボーイの十字キー |
| 3Dプリンター製ケース(Training&KBD様作) |
| トラックボールケース3Dプリントデータ(せう様作) |
| Killer Whale Keyboard trackball case(NHRD様作) |
| UndertowとUndertow Alterna |
以下の部品が入っている袋があることを確認します(ナット締め器が同梱されていることがあります)。

スイッチプレートは繋がった状態で入っていて切り離して使います。
カッターで切れ目を入れ折って切り離します。
断面はやすりで綺麗にします。
削った粉がコネクタ類やトラックボールのセンサーに入り込まないようにここで一度服を払ったり机の上の掃除をすると安心です。
それぞれのユニットのビルドガイドでスイッチプレートとして使います。
こちらのファイルをダウンロードしてください。
Raspberry Pi PicoのBOOTSELボタン押しながらUSBケーブルでPCと接続すると、RPI-RP2というUSBメモリとして認識されます。
ダウンロードしたファイルをドラッグ&ドロップしてドライブが自動的に消えたら成功です。
書き込みが終わったら一旦USBケーブルは外します。
キットを左右どちらで作るか決めてベースユニットの組み立てに進みます。
Note
左右のビルドガイドの違いは写真だけですが間違えやすいので合った側を見るのがおすすめです。





