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Readingagilesamuraiinshimane20120209
jaVuBax edited this page Feb 10, 2012
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第5回読書会 の藩のまとめをプロジェクターに写しながら、発起人の考えを述べさせて頂きました。
- ユーザーストーリーと要件定義書の間にどんな差があるのか。
- 要求工学的な正統派な要件定義書とユーザーストーリーは一緒な気がする。
- スピード間が違うね。
- 変更可能という点が違うね。
- Q.ストーリー間の依存関係や矛盾をどうやって取り除くのか。
- A.ユーザーストーリーを列挙するだけでは依存関係は見えにくいですよね。
- ユーザーストーリーを挙げる時、依存しないように注意した。
- ユーザーストーリーマッピングの紹介
- 横軸を業務フロー、縦軸を優先順位にして、ユーザーストーリーを貼っていくと、ユーザーストーリー間の依存関係や矛盾、リリースまでのスコープが見えやすくなった。また、プロダクトを俯瞰して、開発者が今どのあたりの開発をやっているかを知ることができた。
- 何を軸に依存関係や矛盾を見える化するか。業務の視点で切るということがとても有効です。結合が互いに疎になりやすい単位で切り分けるということ。
- マッピングした後、リストを磨きあげることにコストがかかると思う。でもそれは、夢を描くことなので一番面白く楽しいフェーズかも。
- なんと初参加者が二人も!!
- 今週のTRYが実践された。討論に入る時、全ての付箋をホワイトボードに貼って共有した後、テーマ毎にグループピングし、議論を深堀するというやり方。
- 5分ぐらい時間オーバー。これだけは絶対避けねばならぬ。時間は制約ですぞ。
- 別の藩や他の道場、Agileに興味を持っている全ての人達に向かって、我々の意見を理解してもらいやすいようなまとめ方を追求し続ける!キリッ
- 発言できた。
- 付箋出しできた。
- 皆勤賞(^_^)
- 野坂さんの声、カッコいいッス。
- 侃々諤々 四字熟語図書館
- たくさん討論できた。
- 新参者、弐名。
- 現場でやっている方の視点、本質を見る目、に触れることができた。
- 議論の中であいまいな部分について突っ込んで話すことができた。
- ポイント毎にまとめて最初に付箋を貼っていくやり方。
- 時間を守るように促せた! I'm timekeeper!!
- 他業種の意見が聞けた。
- まとめ方が参考になった。
- 「伝える」ことを意識できていなかった。
- 本を持ってない orz
- 本の内容のダメ出しっぽい話になってしまった。
- 時間内に読み切れなかった。
- 予習いまだに出来ず…。
- 読書会参加回数が藩によって偏ってしまった。
- 仕事を完了させて読書会に参加することができなかった。 ×2
- 経験値の必要性を感じた。(経験値の交換が羨ましかった)
- ホワイトボードのまとめ方はあまり変わらなかったかも…。カルタ藩の2回目は良かった。
- 話を脱線させてしまった。
- 質問、意見する時に笑顔が無い。
- 受け身になっている事が多かった。
- 進め方に戸惑った。
- 本を買う
- これからも参加する
- もっと「アジャイルの理想」をつかんでいきたい。
- 現実の日本式開発にどうアジャイル開発手法をマージするか、追求したい。
- 思ったことは言う。
- 自らのバックグラウンドをさらけ出そう。(大きな金槌に通ず)
- 予習して来るぜ!
- 次回はもう少し発表向けのまとめ方を意識したい
- 私、参加しない方がスムーズに進むかも…。(ウソ♪)
- Keep the smile!!
- 分かりやすいまとめ方
- 意見が出やすい進め方
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